こんにちは、かれんです♪
プリキュアドリームステージ体験レポの後編です!
ストーリーの細かい内容はこれから観る方の楽しみを残したいので、後編でもネタバレなしで見どころをまとめます。
実際に観て「ここは絶対に体験してほしい」と思ったポイントを中心に紹介します。
変身シーンのプロジェクションマッピングがすごい
一番印象に残っているのはプリキュアの変身シーン。
プロジェクションマッピングが使われていて、プリキュア達が一瞬で変身する演出が本当にすごいです✨
子どもだけじゃなく、大人も「おお…!」ってなりました。
歴代プリキュア登場シーンが最高に盛り上がる
ピンチの場面で歴代プリキュアが助けに来てくれる登場シーンは、会場の一体感が一気に高まる瞬間。
毎回ここが一番盛り上がると言ってもいいくらい、親子ともにテンションが上がります。
毎回、前作と前々作のプリキュアが登場しています!
今回は「わんだふるプリキュア!」と「ひろがるスカイ!プリキュア」のみんなが登場して、子どもも大人も大興奮でした🩷
公演の流れ
ドリームステージは前半と後半の2部構成になっていて、間に休憩があります。
後半のはじめにダンスレクチャーがあり、そのあとストーリーの続きが始まる流れです。
最後は終演後のハイタッチで締めくくり。
途中に休憩があるので、小さい子でも無理なく観られる構成になっています。
写真撮影できるタイミング
公式サイトにも記載がありますが、公演中は基本的に撮影禁止です。
公演中の一部のタイミング以外での撮影・録画・録音は一切禁止です。写真撮影が可能なタイミングはMCよりご案内いたします。なお、三脚類や自撮り棒などを使用しての撮影行為は禁止です。
撮影可能なのはダンスレクチャーの時間。
プリキュアの主題歌ダンスを会場みんなで踊る時間で、ここだけ撮影OKでした。
また、終演後のハイタッチも撮影可能です。
ただし、撮影した写真や動画のネット投稿は禁止なので注意してください。
ハイタッチは一瞬だけど最高の時間
ハイタッチは1キャラあたり2秒くらいの短い時間。
でもその一瞬が本当に濃い時間です。
握手してくれたり、頭を撫でてくれたり、ぬいぐるみに反応してくれたり。
子どもにとっては一生の思い出になる体験になったと思います✨



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